今日の昼食は白菜と油揚げの味噌汁、タラコご飯、レンコンとちくわのきんぴら、高野豆腐や練り物の煮物でした。
タラコは炒めてあったものでお弁当の残りでしょう、子供の頃から食べて来た慣れ親しんだ味でとても美味しくてそれでご飯2杯食べました。
きんぴらはここ数日かけて食べて来たおかずでようやく尽きて晴れ晴れした気分です。
煮物は昨夜の煮物に具を加えたもののようで豆腐の切れ端が入っていました。
練り物は昨日はさつま揚げとイカを細長く切ったものが1本入っていたものですが、今回はさつま揚げとごぼうの細切りが1本入っていたものです。
昨夜の煮物にも入っていたのか、それとも今日足したのかは謎です。
デザートは最近はよく柿を食べていましたが、それも腐ってきたし飽きていたのでもう切るのは止めたので今回はありませんでした。
食べ終わったら食器を洗い、タンブラーにコーヒーを注いで自室に戻り、それからスマホゲームをしたりネットラジオを聴いて過ごしました。キャッシング 金利の安いところ

朝の情報番組で東京の写真館が大人気になっているという特集がありました。
スマホやデジカメなどで手軽に写真が撮れる現代に,なぜ写真館での撮影が選ばれるのかという事をレポートしていました。
就活生の人に聞くと履歴書に貼る写真で採用側が受けるイメージが変わるため,少しでもよい写真をと願う人がプロの力を借りるようです。
写真館の人も学生さんに自信を持って働いている自分を想像してみて下さいなどとリクエストして撮影すると,本当に意欲的な顔をした写真になるから驚きです。
また小さな子供さんと一緒に家族写真を撮ってもらう家族も多く,子供さんの成長に合わせて定期的に写真館を訪れるようです。中にはマタニティーの時から撮り始める方もいるそうです。
戦争の空襲ではほとんどの写真を焼失してしまい,残った2枚の写真をきれいに復元してもらう老人など様々な人々が訪れる写真館,便利な物だけでは味わえない何かがそこにあると感じました。ミュゼ 鼻下

毎日あまりにもお腹の痛みが辛いものですから、最近なんかは早くあの世からのお迎えが来て欲しいとまで思ってしまう程です。
入院をしているならば好きなことが出来ないのは分かるのですが、自宅にいるのに腹痛が苦しいせいで好きなことも心から楽しむことが出来ないのは切ないことです。
せめて病院も入院とかをさせてくれたら良いのですが、もう何度も病院に行っているのにも関わらず入院して治療することを提案してくれたりすることは一切ありません。
やりたいこともやれないままの日々がずっと続くのであればこのまま死んじゃってもいいなと思うのですが、私には沢山やりたいこと があるのでまだ生きたいのです。
部屋の片付けもしてないし裁縫もしたいし行きたい場所だってあります。
病院通いをしているのに病名も付けられずによく分からない飲めない薬ばかり処方されても私の為には何もなりません。
天国に行きたいなんて思わなくて済むようにも完全に私の体が治って欲しいです。